最新文章
 
2010-04-18

DM翻譯★赤西仁「友&仁」宣傳手冊 - 進度補全

○ファン 
 ファンは、自分にとって大切なパートナー。自分がこの仕事をやっていく上で、欠かせない存在だな。よく”パワーをもらう”っていう言葉があるけど、ライブ会場ではそのことを実感するよ。あの目に見えないチカラって、いったいなんなんだろうね。そのみんなからのパワーによって、じぶんが動かされるってことも多々あるし。でも、俺はファンの人にとって、きっと完璧な人間ではないと思う。

 ファンの人をがっかりさせるようなことを言っちゃうこともあるし、楽しくないときは無理して笑ったりできないし、ファンの人が”こうすればいいのに”って思うことに沿うことができないことも多いし。具体的な要望では「髪を切ってほしい」「いつもハットばかりかぶらないで」最近はこういう声が届いたりするけど、気付いちゃったんだよ。…これが一番ラクなの(笑)。まぁ、それは冗談として、気付いたらここまで伸びちゃってたっていうのが、正直なところ(笑)、ただひとつわかってほしいのは「ファンの人の希望に沿えない=ファンのことを思っていない」というわけでは決してない。うまく言えないけど、自分のファンの人には、俺が直接放つメッセージを通して、赤西仁という人間をわかってもらいたいって思ってる。

○赤西仁

 さっき『ファン』のところでも話したような、こういう性格だから、よく雑誌やテレビのインタビューなんかで言う「自分は芸能人に向いてない」っていう発言につながるんだよね。そういう発言が自分に返ってきたり、自分自身の責任にもなる…ってことはわかってる。でも、無理して優等生っぽいコメントを言ったり、思ってもいないことを言うって言うのは俺には無理。

 あと、俺ってホントに誤解されることが多いわ(笑)別にいちいち訂正しようとは思わないし、誤解を恐れていたりはしないんだけど…多少は傷つくよね。インタビューでも「きわどいコメントも、全部書いちゃっていいですよ」ってわざわざ言うこともあるんだけど、できあがったものを読んでみると「俺が言いたかったのは、こういうことじゃなかったんだよなぁ」ってこともあって。記者の人もわざと書いたわけじゃなく、けっこう人見知りで、インタビューでも口数が極端に少ないときもあるから、誤解されてもしょうがない…っていう自己責任の部分もあるし(笑)。もちろん、短時間でも俺のことを理解してくれる人もいるよ。でも基本的には、人にどう思われてもかまわない。周りの友人やファンの人…わかってくれる人さえわかってくれればいいやって、どこか腹をくくってる部分があるっていうか。こういうタイプだから、誤解されても当然か(笑)。

 さっきスタッフさんと雑談中、もしも事務所に入った頃に戻ったら、また今のキャラの人間になるか?

 それとも違うキャラを目指してみるか…って聞かれたんだけど、とりあえず、優等生タイプの人間になるのは、俺には厳しいだろうな(笑)違うキャラになった自分を想像してみて、それはそれでおもしろいかも…と思いつつ、やっぱりその10年後には、今の自分になってる気がする(笑)

 自分ではわからないんだけど、昔から俺のことを知っている人からは、「そのヘタれた部分がいいから、もっとそういう部分を出せばいいのに」って言われる。ホメられてるのかどうかは疑問だけど(笑)でも最近は「初めまして」の人も多いし、さっきも言ったように人見知りだから、なかなかそういう部分を出すこともなくなって。だから”無愛想だなぁ”って思われてるかもね。エッ? 損してる? だってしょうがない、それが俺なんだもん(笑) 

○メッセージ

さっきも話した通り、文章で自分の気持ちを伝えるのって難しいよね。文章にするとキツい印象になったり、逆にぼんやりしてしまったり。だから今回のライブでは、生の赤西仁から発するパワーと思いを、何かをはさむことなくストレートに受け止めてもらえたらって思ってる。…と、文字で伝えるインタビューで話してる俺も、矛盾してるな(笑)。

○ライブに込めた思いについて

今回、ライブのキーワードにしようと思っているのは『World Peace』国同士の戦争だったり、人種のいがみあいだったり、くだらないと思うことだけど、なかなか消えないよね。人種の問題は、自分がロスに行ってるあいだは幸いにも体験することはなかたけど、自分の周りにいるインターナショナルな人は、そういうことを少なからず体験することもあるみたいで。俺ができることは小さいことかもしれないけど、少しでもそういう問題に目を向けたり、興味を持ってくれる人がいたらいいなと思って。少なくとも”俺自身はこういうふうに思っている”ってことを知ってもらえればね。あとは、自分の好きな音楽のビートを、みんなと共有したいっていう思いもある。
 
前回のKAT-TUNの全国ツアーで披露したクリスタル(ケイ)とコラボした『WONDER』も、そのひとつだった。今までに比べたら思い切っことをしたソロだったけど、うれしいことにかなりいい反応と評価をもらえて。それも今回、ソロライブをやろうと自分の背中を押してくれたかな。そうそう、この『WONDER』は男女のラブソングと思っている人も多いみたいなんだけど、実はこの『World Peace』的なメッセージを込めてある、大きな意味での『LOVE』を歌った曲だったんだよ。

○ソロでやることについて

 前々からソロ活動には興味があって、いつかはやってみたいと思い続けていたんだ。だけどなかなかタイミングが合わなくて。だから、今回こうやって実現できるのは、素直にうれしいよね。てもタイミングという意味では、曲作りやライブに向けてのいろんな打ち合わせが、映画『BANDAGE』のプロモーション時期と重なったのがキツかった!最近はライブの話が出ると、口から「ヤバイ! マジでヤバイ!」ばっかり(笑)何がヤバイって、時間との戦いってこと。

今回は新曲を8曲くらい、その中ですべて自分で作ったのは4曲と、かなりの曲数を作ったんだけど、この作業を通じて自分がいかにこだわる人間なのか、改めて実感した。パソコンのソフトでトラックを作って、それと並行して歌詞を考えて。メロディーと歌詞をスタッフさんに渡すだけ…っていうんじゃなく、アレンジャー的なことにも手を出してしまって。

 渡したものをもとに、まずはスタッフさんに音だけ作ってもらって、それで気になる部分に手を加え、それをまた作り直してもらう…ずっとこの繰り返し。だんだん、どの段階で妥協したらいいのかわからなくなってきちゃった(笑)。そこが真剣な悩みどころ。例えば楽器ひとつの音、ベースの音色もラインも気になるし、テンポやリズム、すべて自分の満足いくものに仕上げるには膨大な時間が必要なんだよね。だからプロモーションが一段落したあとは、朝の6時までスタジオにこもったりする日々が続いたりして。

 あと悩みといえば、今回自作の曲はすべて英語の歌詞なんだ。ライブは『伝える』ことが大事だから、どうやってみんなに思いを伝えようか…。このあいだの『WONDER』のときは、和訳の歌詞をスクリーンに出したんだけど、それはそれでスクリーンとステージの両方を見なくてはいけなくて、歌の世界に集中できないかもしれない。うーん、難しい問題が、またひとつ発生してしまった…って感じ(笑)ここまでこだわるのは、個人としてのライブだから。逆にKAT-TUNのときは、自分の意見を言うことはほとんどない。だってみんながみんなここまでこだわり出したら、ライブの実現は不可能だって(笑)。俺だけの趣味、世界観でメンバーを動かすわけにはいかないし。でも自分のソロライブは違う。自分のすべてを注ぎ込んで作り上げなかったら、ソロライブをやる意味がない…俺はそう思うんだ。

 映画のプロモーションで、小林(武史)さんと時間を過ごすことが多かったけど、自分のライブについてアドバイス的なことは、特に聞かなかった。だってあれだけのキャリアと才能を持った小林さんのやり方を、今の俺が真似できるわけないもん。とにかく自分の直感を信じて、手探りでやっていくしかないと思って。それに、確かに生みの苦しみは味わっているけど、自分の好きな世界だから「ヤベェ!」って言いながらも、けっこう楽しんでる(笑)でもそう言っても、やっぱり時間が必要だわ。できれば年単位で(笑)でも時間をもらったらもらったで、結局こだわる部分が増えて、最後には同じように「時間がない!ヤバイ!」って言ってると思うけどね(笑)

○構成について

 本番当日までどうなるかはわからないけど、今の段階ではほぼ構成はまとまった。今回は音楽だけでなく、マジック的なものにも挑戦しようと思ってるんだ。ちょっと意外でしょ? でも、そういう専門のコーナーを設けるのではなく、そういうのがちょいちょいオシャレに入ってくるような構成にしようかなと思っていて。ひとつ”これができるようになったら、絶対モテる!”って思うマジックがあるのよ(笑)。練習はこれからなんだけど、本番までには完成させないとね。
 
 今回は同じ場所で1ヶ月という長期間のステージになるわけだけど自分の性格からいって、毎日毎日同じことを繰り返すのは絶対無理。だから構成が決まっていたとしても、どこかしら変えるんじゃないかな。そういう意図的でない変更ができるのも、ソロライブならではだよね。

○コラボレーション

 今回はいろんな人とコラボをする予定なんだ。みんな快く「いいよ」って言ってくれて、集まってくれた周りの人に感謝!前回の『WONDER』のときもそうだったんだけど、本当にいいものを作りたいとなると、もうじっとしていられなくて、事務所にもレコード会社にも直談判する勢い(笑)。そういうときの自分の行動力と意志の固さは、そうとうなもんだよ。

 今回のコラボ相手のひとりは、(錦戸)亮ちゃん。あいつも最近、曲の好みが俺と似てきていて。長いつき合い…あいつがホントにちっちゃくて、まだ身長が10cmくらいの頃からのつき合いだからね(笑)そんな幼なじみ的な仲間とコラボできるのはうれしい。

 気心知れた仲間と、自分の好きな音楽のジャンルでひとつになって、ファンのみんなへメッセージを送る…これはKAT-TUNのときでは見られない姿のひとつになるんじゃないかな。

原文轉自:~赤西仁 Support Blog~ ★Jin's News★




○Fans

  粉絲對我來說是最重要的搭檔。在自己所做的這個工作上,是不可或缺的存在。經常「收到力量」的語言,在LIVE的會場能感覺到那個的實感唷。那個眼睛看不見的力量,都是同一個力量吧。因為收到來自大家的力量,而讓我有許多的動力。不過,我對粉絲來說,我想一定不是個完美的人。

  也有粉絲說的話讓我很失望,不開心時完全沒有辦法笑出來,我想很多事對粉絲來說如果「明明這樣做就很好了」但要順著這個下去是不行的吧,具體性的要求是「想(赤西)剪頭髮」「平時不要總是戴著帽子」最近常常聽到這個聲音,我有注意到唷。…這個最輕鬆了吧(笑)。嘛...那是做個玩笑,如果注意到的話雖然頭髮長到這裡,但是這會是很坦率的地方吧(笑),想明白的只有一個是「沒辦法順著粉絲的希望 = 沒有想過粉絲」這並不是我能決定的。我不會說多漂亮的話,對自己的粉絲,通過我直接放出去的信息,我想要能收到懂叫做赤西仁的人。

○赤西仁

  剛剛好像講到了『粉絲』的地方,這就是我的個性,經常在雜誌和電視採訪說「自己沒辦法朝著藝人這個方向前進」而才有這樣的發言呢。這樣的發言有時會還給自己,反而卻變成自己本身的責任…這個我明白。不過,有時說不行要像優等生會說的評語,但是要我想也不想就說我沒有辦法。

  然後是,我被誤解的事真的很多(笑) 我不認為可以個別的一個一個都訂正過來,有時害怕被誤解是不會…但多少都有傷害阿。在採訪時還特意說「敏感的留言,也可以全部都寫出來唷」的事也有,不過試著看看我所完成的事「我想說的是,沒有這一回事唷!」的事也有。記者也不能特意的寫出來吧,因為相當的怕生,所以在採訪的時也有對話數量極為少的時候,被誤解也沒辦法…自己也有部分的責任(笑)。當然,在短時間能理解我的人也有的唷。不過基本上,我不介意被看作成什麼樣的人。周圍的朋友和粉絲…明白我的人只要能清楚的了解我就夠了,在哪裡好像有說過要下定決心的部份。因為我就是這樣的類型,被誤解也是當然的嗎(笑)?

  剛剛和工作人員進行雜談時,如果進入事務所的時候退縮的話,是不是還是會變成和現在一樣的角色?

  有聽說過是不是該嘗試看看以不同的角色來當作目標…,總之,成為優等生類型的人,對我來說是很嚴苛的吧(笑),試著想像自己成為不同的角色的自己,這可能會很有趣吧…我ㄧ邊想著,果然在那個10年後,成了現在的自己(笑)。

  我自己也不是多了解,以前從知道我的人,都說「那被累到而坐下的部份就很好了、但明明只要讓那部份更出來就好了」。是不是被稱讚了阿我有這個疑問(笑),不過最近是「初次見面」的人也越來越多了,因為剛剛說過是因為怕生,那個部份變得相當沒有辦法解決。所以可能會被看作成「好冷淡阿~」吧。ㄟˊ? 損失? 可是沒有辦法,這就是我(笑)。 

○留言

  通過剛剛也說過的話,在文章能夠傳達出自己的心情是很難的對吧。寫在文章裡有時會變成很尖銳的印象,反而有時會心不在焉的。所以在這次的LIVE,我想是能夠發掘到生赤西仁的POWER,就算沒有隔著什麼就能好好的接住這個直線球。…用文字傳達在訪談的裡的話,我也很矛盾的阿(笑)。

○關於全神貫注於LIVE的所想

  這次,就這麼決定LIVE的關鍵字是『World Peace(世界和平)』國家同伴的戰爭,還有人種的互相仇視,我想有點無聊,不過這怎麼也不會消失的吧。人種的問題是自己去洛杉磯時很幸運的也有體驗過,不過在自己周遭的國際人,好像也有很多人體驗過那樣的事。稍微目光會轉向那問題,我覺得有興趣的人在就好了。至少能知道「我自己是這麼想的」就好了。然後,就有了想和大家共同擁有用自己喜歡的音樂Beat的這個想法。

  上回KAT-TUN在全國巡迴演唱披露了和Crystal Kay共同製作的『WONDER』也是,那個是之ㄧ。如果要和現在比的話就是下定決心做SOLO,開心的是能夠收當相當好的反映和評價。然後這次,"SOLOLIVE就做吧"是自己推了自己的背呢。是阿是阿,我想『WONDER』會是男女的LOVE SONG,也有很多人想嘗試唱看看,不過其實這個『Woreld Peace』也包刮了信息,唱出了意義很大的『LOVE』曲子唷。

○關於做這個SOLO

  從以前就對這個SOLO活動有興趣,一直持續想著什麼時候能做做看。不過卻相當無法配合這個Timing。所以,這次能夠實現這樣做,我打從心理非常的開心唷。在Timing這個意義是,必須要商量各式各樣的作曲和LIVE,和電影『BANDAGE』的進度還重疊,實在太嚴苛了!最近在LIVE說出的話,從嘴巴淨只會說出「糟糕!真的還假的糟糕了!」(笑)什麼糟糕的,和時間戰鬥的事。

  這次的新曲大約有8首,在這裡面全部是自己做的曲子有4首,做了相當的曲數,透過這個作業了解自己是不是會是個拘泥的人,重新的體會到了。用了電腦的軟體做了一堆歌,必須要考慮到歌詞,所以把旋律歌詞交付給工作人員時…卻被打槍,還必須重新編曲的事也有。

  把曾經的日子還原,首先是只有工作人員做給我的聲音,加以改進了很在意的部份,然後又被請說再重新做…一直反覆這個動作。漸漸的變的不知道該在哪個階段妥協才好(笑)。這個是個非常認真的煩惱。例如樂器的一個音,基本音色和線也是很在意,拍子和旋律,全部要讓自己滿足的東西都必須要花上很龐大的時間呢。所以進度告一段落之後,到早上六點為止都還在工作室每天這樣的持續著。

  然後要說煩惱的話,這次自己做的曲子完全都是英文的歌詞。LIVE要『傳達』事很重要,如何告訴大家自己所想的阿…。這期間『WONDER』,已經把翻譯好的歌詞放在屏幕上了,不過必須要看那個屏幕和舞台的兩方,說不定沒有辦法及中歌的世界。嗯…好困難的問題,又發生了一個…的感覺(笑),到這為止拘泥的是,因為對個人來說是LIVE。反過來在KAT-TUN的時候,說自己的意見大概是沒有,所以如果大家在這裡一起拘泥的話,LIVE的實現是不可能的(笑)。只是我的喜好,在世界觀裡的成員是不能調動的。但是自己的SOLOLIVE是不一樣的。如果自己完全的注入而沒辦法完成的話,做SOLOLIVE就沒了意義…我是這麼想的。

  在電影的進度,和小林(武史)度過的時間很多,不過關於自己的LIVE建議的事,沒有特別的去聽。因為只有那的經歷和才能
是小林的作法,現在的我不可能會仿效。總之不管怎樣我相信自己的直覺,我想就只有自己去用手來摸索了。而且,確實親身體會到苦的滋味,不過一邊是自己喜歡的世界,一邊說「yabee!」,是相當的快樂的事吧(笑),不過儘管說了那樣的話,果然時間是必要的。如果能以年單位(笑)接收這個時間,結果拘泥的部分會增加,到最後我想一樣又會說「沒時間!糟糕!」了吧(笑)。 

○關於構成

  到正式表演當天會變成怎麼樣我不知道,但現在的階段上大致上都已經構成了。這次挑戰的不只僅僅是音樂,魔術性質的東西也打算挑戰。稍微有點意外對吧?但是,並沒有設置那個的專門的單元,我打算簡易的放入潮流這樣的構成。我想有一個魔術是「如果這個能變成的話,絕對很受歡迎!」唷(笑)。練習是今後會做,不過到正式表演之前不能讓我完成呢。

  這次是再同一個地方大約一個月長時間的舞台表演,對自己的個性來過,每日每日都重複同樣的事絕對不可能。所以構成即使決定好了,而哪裡也都不能變吧,那樣沒有意圖性的變更才可以,只有在SOLOLIVE才有的對吧。 ○關於構成

○共同製作

  這次預定和各式各樣的一起共同製作。大家都跟我說「好阿」,因此能集合周圍的朋友真的很感謝!上次『WONDER』的時候也是這樣,不過真的變成想要製作的好東西,自己已經沒辦法乖乖的待著,事務所和唱片公司也有直接談判的氣勢(笑)。那樣的時候自己的行動力意志必須堅強,就是這樣的唷。

  這次共同製作的對象只有一個人,那個人是(錦戶)亮chan。那傢伙最近曲子的喜好和我有點相似,長時間的來往…那傢伙真的很小,因為從身高還差10公分左右的時候就經常的來往(笑),能和那樣像青梅竹馬的朋友一起共同製作很開心。

  和了解自己性情的朋友,變成自己喜歡的音樂的種類之一,送給粉絲的大家的信息是…這個是不是能成為在KAT-TUN的時侯,看不見的的身姿之一阿。


翻譯:亞橘


NHK J'LF 株式会社出品‧轉文請務必註明出處
http://nhkjloveforever.blog125.fc2.com/
___________________________________

以上我只能說剛開始很心疼仁,但後來卻被他可愛的行動給逗笑了
我想他不是不知道粉絲之間的糾葛以及疑問
只是對赤西仁來說『我就是我』,因此他接收到的不只是成果
而是對他來說的一個肯定吧!

換個角度想,當你是赤西仁的朋友,當他說『我要去美國發展了』
是不是朋友比粉絲還要可靠?因為朋友會說『恭喜』
而不是選擇去罵他任性什麼的,甚至不要再担他了,所以當初我
並不會說他什麼,而去選擇繼續支持著他

但無可奈何,他就說了『"沒辦法順著粉絲的希望 = 沒有想過粉絲"這並不是我能決定的』
所以就因為這句話,請相信他會我們覺得驕傲,請繼續喜歡他下去

傑尼斯在美國發展是首次,若以亞洲以外的地區來說這已經不是首次了(笑)


 

Comment


 

No Title


看完了
大家所說的話
仁也都看到了<日本啦~>
不知道他看到時的心情是什麼
但我知道的是
既然已經發生
我們就該讓他看到時換一個心情
繼續支持他 才是

2010/04/19(Mon) | 羽棋 | URL | Edit
 

No Title

橘橘橘
我哭慘030

2010/04/19(Mon) | 凍 | URL | Edit
 

No Title

我想他看到後一定很難過吧Q口Q

2010/04/20(Tue) | 娃娃 | URL | Edit
 
 
 
番組
請自行推算前一個小時(台灣)
ザ少年倶楽部
毎月第1・第2金曜 18:00-18:50(NHK-BS2)
毎月第2・第3火曜 17:00-17:50(NHK BShi)
百識王 / 岡本圭人
星期二 25:08-25:38(フジテレビ)
トラブルマン / 加藤成亮
星期五 24:12-24:53(テレビ東京)
怪物くん / 大野智
星期六 21:00 - (日本テレビ)
※4/17開始
世界の果てまでイッテQ! / 手越祐也
星期日 19:58-20:54(日本テレビ)
スクール革命!/山田涼介/知念侑李/八乙女光
星期日 11:45-12:45(日本テレビ)
Going!Sports&News / 亀梨和也
星期日 23:55-24:50(日本テレビ)

最新留言
活動相關

KAT-TUN Hey!Say!JUMP ╔Hey!Say!JUMPing

累積人氣
搜尋文章
最新引用
加為好友

http://img40.imageshack.us/img40/9250/njlogo1.gif

http://img13.imageshack.us/img13/1456/nhklogo.gif